更新日:2025年3月12日
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天津司舞
教養・文化
『天津司の舞』は中世から続いている伝統の絡繰り人形で、日本最古の傀儡田楽(人形の芸能)です。
明治、昭和、令和と数回の中断の苦難を乗り越えて、現在も「天津司の舞保存会」が大切に継承しています。
今年の天津司舞の日程
日時 令和7年4月6日(日曜日)
甲府市小瀬町 天津司神社 午前11時45分~ ?事
下鍛冶屋町 鈴の宮諏訪神社 午後1時00分頃 舞の奉納
場所
天津司神社(小瀬町)~鈴宮諏訪神社(下鍛冶屋町)
※専用の駐車場はございません。
今年は天津司舞をNHKホールにて第25回地域伝統芸能まつりの中で公演しました。この模様は3月29日(土曜日)午後3時30分~5時までNHK Eテレで放送されます。この機会に中世から継承されている「天津司の舞」を、是非お楽しみください。
開催日時
2025年4月6日(日曜日)
11時45分から
場所
| 名称 | 鈴宮諏訪神社(舞の奉納) |
|---|---|
| 住所 |
その他 甲府市下鍛冶屋町342 |