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更新日:2026年10月20日
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女性ロールモデルとの交流会開催レポート
最新の開催レポート
暮らしの中に仕事を置く−私らしい選択−編
2026年9月15日(火曜日)開催
講師:maro. omamiさん

最初からやりたいことが決まっていたわけではなく、「好きなこと」を考える時間がないほど、子育てと仕事に追われていたというomamiさん。現在は、3人のお子さんを育てながら自宅サロンを拠点に活動や交流の場づくりをされる忙しい日々を過ごしながらも、「自分を雑に扱わない時間」も大切に、仕事と生活のバランスを取られています。
ただ、仕事と生活のバランスに正解はなく、子どもの生活、自分の体力、時代の流れに変化があるように、働き方もその都度変えて、育てていくことが長く続けていくためのコツ。
日々、大切にしていることは「やってみる・会ってみる・知ってみる」こと。その全てが経験値になり、「自分で選んできたもの」の積み重ねが自分の輪郭を作っていくとお話しくださいました。
ワークショップでは、会場内でそれぞれが写真を撮り、自身の好きなことを考え、シェアする時間を体験。日常の中にあるひとつひとつの「好き」を意識して知ることが、自分で自分の暮らしを選ぶことにつながるというomamiさんの世界観に触れた参加者の皆さん。今日、みつけた「好き」が皆さんの今後の活動や生活につながっていくことを楽しみにしています。
過去の開催レポート
2026年度開催レポート
地域で実践する交流の場づくり 編
2026年5月14日(木曜日)開催
講師:猪狩理沙さんLLC縁の下の力持ち/蓬沢いきいきサロン代表

今回の講師は、年齢や地域に関係なく誰もが集える居場所づくりをされている猪狩さん。
講座では、「居場所」の種類や特徴、立上げ・継続のための注意点やコツをご自身の体験も含めお話しいただき、ワークショップでは、居場所づくりをしていくうえで欠かせない、相手の話を聞くこと、自分の思いを伝える難しさと大切さを体験していただきました。
居場所づくりは、「自分の思い」と「相手の思い」がかけ合わさって地域が活性化されるかたちが理想的であるとお話しされた猪狩さん。
「ここにいるみんなは敵ではなく仲間。地域の中に様々な居場所ができていくことは良いこと。参加して終わりではなく、ご自身の思いを実現するために『新しいアクション』を起こしてもらいたい」という言葉に呼応するように、講座中も終了後も、参加者さん同士がお互いの思いや活動に敬意を持ちながら、積極的に交流され、情報交換をされている姿が印象的な交流会となりました。
これからの皆さんの『新しいアクション』を楽しみにしています。
わたしの一歩が誰かの価値になる 想い・人・地域 編
2026年7月16日(木曜日)開催
講師:仁平 麻美さん共想デザイナー/atelier idm・shinotas 代表

仁平さんが大切にしていることは、自分のできることで「誰のどんな時間に寄り添いたいか」という想い。
子育てや仕事をされていく中で、「いいものをつくればよろこんでもらえる」という考えから、「ドレスをとおして想いを届けたい」と考えるようになり、「ドレス以外にもこの想いを届けられるのではないか」と考え、活動が地域に広がっていったというお話に、参加者の皆さんが自身の活動の未来を重ねているように感じた今回の交流会。
「想いはつながるものと思っていたけれど、つながりを求めない人も、タイミングが合わないこともある。それは、その時にお互いが見ている景色が違うだけ。大切なのは、お互いの違いを知ること。」というお話を聞いた後に行われたワークでは、参加者の皆さんのやりたいことや周りとの関係性を整理し、シェアすることで、お互いを知り、新しい出会いが生まれていくことを感じることができました。
参加者の皆さんの未来にどんな人との関係性が生まれ、そこからどんな活動が広がっていくのか、楽しみにしています。
2025年度開催レポート
地域メディア×まちづくり ヒト・情報・まちをつなぐ活動編
2025年6月11日(水曜日)開催
講師:河西若奈さん甲府経済新聞編集長・まちづくり法人山梨タンク代表

今回講師を務めていただいた河西和奈さんは、甲府市を拠点とする建築・デザイン会社に勤務されながら、ご自身でも団体や企業を複数立ち上げ、古民家再生や地域の魅力発信など、地域活性化につながる活動をされています。
2020年に民泊営業を開始するとともにコロナ禍となり、苦しい経験をされた河西さん。状況を打破するため、考え方を「生き残る」から「発展」にアップグレードし、現在は、「地域との連携」「つながり」「諦めない姿勢」「危機をチャンスに変える柔軟性」「情報発信力の強化」を大切にされながら活動されています。
様々な場所へ出向き、相手を知り、人と人・まちと人をつなげ、地域を巻き込み、いろいろな方とつながることが自身の活動につながるという言葉に、参加者の皆さんも共感されていらっしゃいました。
ワークショップでは、グループに分かれ、プレスリリースの書き方を考え、発表していただきました。実際にプレスリリースを書くことで、自分が本当に伝えたいことを効果的に伝える大切さを実感する時間になったのではないでしょうか。
>>>「まちづくり法人山梨タンク」ホームページ(別サイトへリンク)
夏休み特別企画 理工系女子の未来地図 編
2025年7月31日(木曜日)開催
講師:渡辺美代子さんSTEM Girls Ambassadors(理工系女子応援大使)
日本大学 業務執行理事、NPO法人ウッドデッキ代表理事

夏休み特別版として、STEM Girls Ambassadors(理工系女子応援大使)の渡辺美代子さん(日本大学 業務執行理事、NPO法人ウッドデッキ 代表理事)をお迎えして開催した今回の交流会。多くの皆様にご参加いただきました。
渡辺さんは穏やかな声で、一人ひとりに語りかけるようにお話をされていました。
講演では、自分の「好き」を大事に、文系・理系と一つに定めず、複数分野にまたがる「学際」という考え方の大切さをお話しいただきました。世界人口が減少する中、競争ではなく協力、一人ひとりの力が大事。理工系分野においても、男女問わず多角的な視点が求められ、科学に苦手意識を持つのではなく、科学の本質を理解し、どんなことでも質問することで、面白いと思うようになり、学ぶ意欲につながるというお話もいただきました。
講演終了後も時間いっぱいまで、渡辺さんに質問する学生の姿が多くみられました。
渡辺さんの「学びは一生 楽しく!」という明るい考え方が、参加者の皆さまの進路選択や人生の捉え方のきっかけになることを期待しております。
“じぶんを大切に”地域みんなで子育て編
2025年11月13日(木曜日)開催
講師:赤池有花さん
KEIPE株式会社広報・フード事業部「MARLU SOUP&DELI」発起人

今回の講師である赤池有花さんは、 “じぶんを大切にする”がテーマの「MARLU SOUP&DELI」の発起人であり、現在は、お店全体のブランディングなどをされています。
子育てをしながら、様々な活動をされている赤池さんが大切にしていることは、自分を満たして、溢れた部分を周りに還元すること。
講話の中で、示された赤池さんのライフチャート(※1)からは、感情が下がった後に、転機が起きていることを見てとることができ、「自分の本音に気づくと解決策がうまれてくる」という赤池さんの話に参加者の皆さんも大きくうなずかれていました。
後半は、参加者の皆さん自身の “もやもやした感情”に目を向けて、言語化するワークショップを実施。自身の本音に気づき、自身を満たした先に、皆さんのやりたいことを実現していく道が見え、力が生まれてくるのではないでしょうか。
当日は、講師の赤池さんをはじめ、お子様連れの方も多く、自然と笑みがこぼれ、お互いを尊重し合う優しい空気に包まれた交流会となりました。
(※1)ライフチャート:人生の出来事や感情の起伏を時系列のグラフで可視化したもの
>>> 「MARLU SOUP&DELI」 のInstagram(別サイトへリンク)
フィットネスの力で社会を活性化! 編
2025年12月10日(水曜日)開催
講師:佐藤香澄さんKasumi Fitness代表、フィットネスインストラクター

山梨県内でフィットネスインストラクターとして、赤ちゃんから80代まで幅広い年代の方へ運動指導を行っている講師の佐藤香澄さん。講座では、出産育児により今まで築き上げたキャリアの再形成が必要になったお話や、コロナ禍の仕事の減少時に新たな学びや資格取得を行い新しい働き方を構築したお話など、ご自身のリアルな体験談をお話くださいました。
ピンチをチャンスと捉え何でも挑戦してきた佐藤さんの考え方や、「頑張っている姿は必ず誰かが見てくれている」という言葉、現状に満足するのではなく、次のビジョンを考えて動かれてる姿に参加者の皆さんも大きな勇気を得られていました。
後半は、参加者の方と一緒になってZUMBAやボクササイズを体験。「運動するきっかけづくりをしたい」との想いから初心者専門のインストラクターとして活動されている佐藤さんらしい、自然と笑みがこぼれる明るく爽やかな交流の時間となりました。
>>>佐藤香澄さんのInstagram(別サイトへリンク)
人と人を繋ぐ ぬくもる居場所づくり 編〜
2026年1月13日(火曜日)開催
講師:功刀里枝さんエノモル、フリーランス保育士

山梨、子育て楽しい県!を目指し、子育て支援活動を続けている功刀さんは「ツクルヒト」としてハンドメイド、人と人を繋ぐ憩いの場づくり、訪問保育士、子育て支援・保育士のネットワークづくり、他世代交流マルシェ等、多方面にわたり活動されています。「かあちゃんご機嫌がイチバン!!」の言葉を大事にされ、日々自分がごきげんでいられる選択をしていくこと、「子育てはともに」という考えのもと活動されており、その姿勢に参加者の方々も共感されていました。
後半のワークショップでは輪になり、自己紹介やお店の紹介をしあいました。最後には自分の今言われたい言葉を全員から伝えてもらう「メルシータイム」を行い、参加者の方々は「○○さん、いてくれるだけでそれでいいんだよ」「○○さん、会えてよかった」など感謝の気持ちを投げかけあっていました。
好きな言葉は「笑顔は最高の化粧」という功刀さんの笑顔に、会場の空気はすぐに和らぎ、初めてあった方々が自然と笑顔になるぬくもる場所となりました。
お客様の言葉を原動力に 笑みがこぼれるお店づくり 編
2026年3月9日(月曜日)開催
講師:山口千賀さん小麦・卵・乳製品不使用の米粉パン屋「さんぼんパン」店主

息子さんのアレルギーをきっかけに米粉パンに出会い、パン作りの勉強をする時間を作るため、フリーデザイナーに転身した山口さん。デザインの仕事をしながらも、より多くの子に食べることを楽しんでもらいたいと、対面やオンラインでのレッスンから始め、シェアキッチンや委託での販売、マルシェへの出店と少しずつ販路を広げ、約2年後にお店をオープンされました。
講演の中では、飲食店を開業・経営する大変さ、集客・価格設定の難しさなどを包み隠さずお話しいただきました。それでも、好きなことを仕事にする素晴らしさと達成感を笑顔でお話しされる姿が印象的で、「やりたいことがあったら、やってください!失敗して当たり前。自分なら大丈夫という自信を持って、自分で動いて自分で決めていってください。楽しいですよ!」とエールをくださいました。
後半のワークショップでは、好きなことややりたいことを改めて考え、話し、お互いの共通点などを見つけるなかで、最初緊張気味だった皆さんの顔が笑顔になっていく、自分自身と向き合い、他者とつながっていく、とても温かな時間となりました。
2024年度開催レポート
フォトグラファー×SNS×旅を仕事に編
2024年5月21日(火曜日)開催
講師:SOLAさん フォトグラファー

フリーランスフォトグラファーとして東京で広告出版・空撮・ライブなどの分野で活動されていたSOLAさんは、出産を機に一家で山梨へ移住。移住後はライフスタイルの変化に合わせて、撮影に加えてInstagramを活用したお仕事や講師、執筆などを手がけられています。
「もともとSNSアレルギーだった」というSOLAさんですが、勇気を持って一歩踏み出したことで、多くの出会い、気付きがあり、お仕事はもちろん生活も豊かになったそうです。
そんなSOLAさんがお話しされるリアルなSNSの活用方法はとても参考になり、参加者の皆さんも熱心に聞かれていました。
ワークショップではスマホの写真撮影方法や写真編集方法を細かくレクチャーしていただきました。
写真を撮る時やSNSにアップする時、どうしてもテクニックや効果などを気にしてしまいがちですが、大切なことは、自分の世界観を育てること。自分の視点や世界観を自分自身が知ることが大切なので、感性のまま無理なく発信してくださいとアドバイスいただきました。
美容家×メイクアップ編
2024年6月24日(月曜日)開催
講師:志田さおりさん株式会社スマイリー代表取締役

「仕事と子育てを両立したい」という想いから、2010年に2歳、4歳、6歳の子育てをされながら、自宅の一室をリフォームし、エステサロンをオープンした志田さん。2021年に株式会社スマイリーを設立され、現在は、エステスクール・メイク・サロン・化粧品販売・高齢者や障がい者の予防ケア等健康美容の様々な分野で活躍されています。
起業されてから多くの壁や挫折を経験されたという志田さん。ボランティアから始めた「タッチケア」の活動を有償化し、持続可能なものにしていくのは本当に大変だったそう。「地道に活動を続けてきたことで、やっと病院や施設、企業からお声がけいただけるようになり、多くの方にタッチケアを届けられるようになった。今できることを精一杯やる。天職は毎日の努力によって作られる。」という志田さんのお話に皆さん聞き入っていました。
ワークショップではグループワークで顔タイプ診断をし、皆さんそれぞれの魅力を知ること、自分らしく輝くためのアドバイスをいただきました。
理工系女子の未来地図編
2024年8月5日(月曜日)開催
講師:ズナイデン房子さんSTEM Girls Ambassadors(理工系女子応援大使)
日本マクドナルド株式会社取締役上席執行役員 CMO
夏休み特別版として、STEM Girls Ambassador(理工系女子応援大使)のズナイデン房子さん(日本マクドナルド株式会社取締役上席執行役員 CMO)をお迎えして開催された今回の交流会。多くの皆さまにご参加いただきました。
終始笑顔でお話される姿が印象的だったズナイデンさん。学生時代は理工系に向いていないと感じることもあったそうですが、民間企業のマーケティングの世界で活躍するうえで、実験や研究によって培われた、仮説を立て、分析するという思考方法がとても役に立っているとお話されていました。
講演の中では、大学受験の際、先生に反対されても自身が入りたい学校を目指したこと、就職活動の際、研究職ではなく自身が面白そうと思える仕事を選んだこと、就職後マーケティングの仕事に出会い、仕事の楽しさを知ったこと、仕事を続けていくうえで、自分が一番興味が持てる仕事を選び続けたことなど、学生時代から現在に至るまでのお話を聞かせていただき、最後には「人生の選択に正解はない。選んだ道が正解になっていく。」というアドバイスをいただきました。参加者の皆さんが進路の選択や人生の岐路に立った時、今回のお話がヒントになることを期待しております。
好きを仕事に ヨガ・ピラティス編
2024年12月17日(火曜日)開催
講師:西谷愛さん Studio HONEY代表取締役ヨガ・ピラティスインストラクター
講師の西谷さんがヨガと出会ったのは都内にて資生堂の美容部員として勤務されている時。ヨガを続けることで心身共に健康的になったご自身の体験からヨガに感銘を受け、ヨガインストラクターへ転身。都内にてフリーランスとして活動された後、山梨に帰郷し、2022年8月にstudio HONEYをご夫婦でオープン。
好きなヨガを仕事にするにあたり、周囲からの反対や収入面での不安など決して順風満帆ではなかったそうですが、好きなことだからこそ、大変だと感じたことはなかったとお話されていました。
現在では、ご自身のスタジオの他に企業や学校、市区町村等との連携など活動の幅を広げられている西谷さんですが、当初はとにかく行動し、自身のやりたいことについていろいろな方にお話され、つながりをつくっていったというお話に参加者の皆さんも改めて行動することの大切さを感じられていました。
ワークショップでは、ヨガの体験と腸活に適したコンブチャの試食も実施し、西谷さんが行う心と体を整える活動の一端を体験させていただきました。
すべての人がクリエイターとなるまちを目指して編
2025年2月28日(金曜日)開催
講師:宮川史織さん株式会社DEPOT(デポ) 代表取締役プランナー・クリエイティブディレクター
今回の交流会は、講師の宮川さんが代表を務める株式会社DEPOT(デポ)が手がけた、自己と出会い、深く繋がる場、「豊かさ」を考える“知の拠点“、甲府市銀座通り商店街のシェアスペース「TO-CHI」にて開催させていただきました。
テーマは「ブランディング」。「社会を豊かにする仕事×クリエイティブな力」をコンセプトに、総合的なブランディング支援をおこなう宮川さんの経験を例にお話いただきました。「ブランディングとは、愛の総量を増やす活動であり、ステークホルダー(関係者)の方々に愛着を持ってもらうこと、何よりも自分自身がその事業を愛せているかが大切。」という宮川さんの言葉に参加者の皆さんも大きくうなずいていらっしゃいました。
後半は、「自分への理解を深めること」をテーマに対話型のワークショップを実施。与えられる設問について聞き役と話し役に分かれて対話していただきました。ワークショップの最後には対話を通じて見つけた話し役の個性、人間性、その方に合いそうな道についてお一人ずつ発表していただきました。
今回の交流会は、心地よい会場の雰囲気のなか、ブランディングをするうえで大切なご自身について考えていただく時間になったのではないでしょうか。
憧れをリアルに!私らしさを届ける発信力の秘訣編
2025年3月24日(月曜日)開催
講師:Akaさん山梨魅力発信インフルエンサー
今回講師を勤めていただいたのは、山梨魅力発信インフルエンサーのAkaさん。2023年に帰郷してから始めた山梨の魅力を紹介するインスタグラムは、約2年で4.1万人(2025年3月24日現在)にフォローされる人気アカウントに成長されています。
そんなAkaさんが、インストグラムを活用したビジネスについて、参加者の方々から事前にいただいた質問内容をもとに、活用方法や始め方、長く続けるコツなどについてお話くださいました。また、動画を撮影する際の具体的なテクニックや注意点など、包み隠さず教えてくださいました。
Akaさんも過去には、開設後すぐに閉じてしまったアカウントがあったそう。「準備が整ってから始めようと思っているなら、今すぐ始めるべき。考えていても行動しなければ意味がない。行動すれば必ず壁にぶつかるので、その時に考えれば良い。やってみようと思えた時がチャンス。インスタグラムは他のツールに比べて、頑張れば頑張った分だけ結果が出るツール。誰に何を届けたいのかをしっかりと設定し、今日にでも行動してください!」という言葉に多くの皆さんが「まずは行動してみよう!」と背中を押されたのではないでしょうか。