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ページ番号:36852
更新日:2025年12月2日
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令和8年1月5日から住民票等の様式が変わります
地方公共団体の基幹業務系システムの標準化の取組みの一環として、令和8年1月5日より市の住民基本台帳システムを国の定める標準仕様に合わせて変更します。住民票など、一部の様式が変更になります。
主な変更点
| 名称 | 主な変更点 |
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住民票の写し |
○帳票の様式が、A4横からA4縦の様式に変更されます。 ○帳票は「世帯連記式」と「個人票」の2種類となります。 (1)「世帯連記式」 「世帯連記式」の住民票の写しは、1枚につき4人までの世帯員を記載する形式で、5人以上の場合は複数枚となります。 (2)「個人票」 「個人票」の住民票の写しは、1枚につき1人のみが記載される個人単位の様式です。 ○「転入前住所」欄の新設、「前住所」欄の廃止 「転入前住所」欄に甲府市に転入する前の住所が必ず記載されます。甲府市に転入後、市内で転居した場合でも、転入する前の自治体の住所が記載されます。 これに伴い、甲府市内の過去の住所履歴が住民票に記載されない場合があります。 甲府市内での転居履歴の確認を希望される場合は、窓口で職員にご相談ください。 ※注意事項 各項目(氏名・住所・世帯主・続柄・本籍・筆頭者等)は最新情報が記載され、変更履歴は記載されません。各項目の履歴の記載を希望される場合は、申請時にお申し出ください。ただしすべての履歴を記載できるとは限りませんので、あらかじめご了承ください。 |
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印鑑登録証明書 |
○帳票の様式が、A4横からA4縦の様式に変更されます。 |