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ページ番号:38452
更新日:2026年10月20日
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燃えるごみの出し方
黄色の指定ごみ袋を使って、収集日の朝8時30分までに、決められたものを決められた場所にきちんと出してください。
出せるもの
- 生ごみ(十分に水切りをしてください)
- 紙くず(汚れたもの)
- 落葉
- 生花
- 灰(必ず水を含ませて袋に入れ、「灰」と書いて出してください。)
- 運動靴
など
出し方
- 燃えるごみ用指定袋(黄色半透明)でごみを出してください。
- 袋には自治会名と組名を記入してください(自治会に加入していない方は、町名とマンションなどの住宅名を記入)
- 生ごみは自分でも処理できます。(生ごみ処理機器の購入補助、EMボカシの交付制度をご利用ください)
- 紙おむつの汚物は、トイレへ流してください。
(注意)びん類・缶類・ハンガー(針金)・金属等は、焼却施設の故障の原因になりますので、燃えるごみに混入しないようお願いします。混入されている場合は収集しません。
ごみを自分で持ち込む場合
詳しくは、甲府・峡東クリーンセンターまでお問い合わせください。
(死亡した犬・猫も持ち込むことが出来ます)