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ページ番号:5801
更新日:2026年7月21日
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葬祭費
後期高齢者医療制度の被保険者が死亡したときは、その葬祭を行った方(喪主)に対し葬祭費5万円が支給されます。
※献体として扱われ、葬祭を行わない場合には支給対象となりません。
※葬祭日から2年を過ぎますと時効が成立し、支給ができなくなりますので、ご注意ください。
申請に必要なもの
- 葬祭費申請書
- 葬祭を行ったことがわかる書類
(会葬礼状・葬儀日程表などの死亡した方の氏名・葬祭を行った方の氏名・葬儀日が確認できるもの) - 死亡した方の資格確認書(お持ちの方。また、すでに資格喪失手続きがお済みの方は不要です)
- 葬祭を行った方の印鑑(朱肉を使うもの)
- 葬祭を行った方の預金口座が分かるもの
- 届出者の本人確認書類
- 委任状(葬祭を行った方以外の口座へ振り込む場合)
- 誓約書(葬祭を行った方が2人以上いる場合)
窓口でお手続きいただくか、郵送での申請も可能です。
申請書等の印刷や送付先などは、各種申請書ダウンロード(サイト内リンク)をご確認ください。