印刷

ページ番号:5359

更新日:2026年6月29日

ここから本文です。

空き缶類・金物類の出し方

アルミ缶・スチール缶

  1. 中身を使い切り洗浄してください。
  2. アルミ缶・スチール缶に分けて、透明または半透明のビニール袋に入れてください。

注意

  • 汚れがとれないものは、燃えないごみへ出してください。
  • 缶の中にたばこの吸い殻などを入れないでください。

カセットボンベ・スプレー缶

カセットボンベのイラスト

  1. 中身を完全に使い切って、ガス抜きをしてください。
    ガス抜きの方法がわからない場合は、ガス抜き方法のお問い合わせ機関へお問い合わせください。
  2. 穴を開けないでください。火災事故などの原因になります。
  3. 透明なビニール袋に入れて出してください。

注意点

どうしても使い切れない場合は、そのままの状態で「中身あり」と表示して、他のごみと分けて透明なビニール袋に入れて出してください。

ガス抜き方法のお問い合わせ機関

  • スプレー缶:一般社団法人日本エアゾール協会(電話番号:03-5207-9850)
  • カセットガスボンベ:一般社団法人日本ガス石油機器工業会(電話番号:0120-14-9996)
  • スプレー式の消火器:製造メーカーまたは日本消防検定協会(電話番号:0422-44-8451)

やかん・なべ

洗浄して出してください。やかん・なべのイラスト

自転車

  • 自転車のイラストかごなどに「廃棄」と表示した紙を貼ってください。
  • 電動自転車のバッテリーパックは、小型充電式電池の回収方法で出してください。

ガスコンロ・石油ストーブ・石油ファンヒーター・給湯器

  • ガスコンロ・ストーブなどのイラスト電池が入っているものは、必ず電池を抜いてください。
  • 必ず燃料を使い切ってから出してください。

ゴルフクラブ

  • ゴルフクラブのイラストスチール製のもの
  • カーボン製は、燃えないごみへ出してください。

お問い合わせ先

環境部環境総室ごみ減量課ごみ減量係

〒400-0831 甲府市上町601番地4

電話番号:055-241-4327

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?