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ページ番号:5360

更新日:2026年1月22日

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紙類の出し方

有価物・資源物として主に出せるものと出し方

新聞紙

新聞紙と広告は一緒にひもで縛ってください。散らばらないように縛ってください。

新聞紙

雑誌

散らばらないようにひもで縛ってください。

段ボール

散らばらないようにひもで縛ってください。

段ボール

紙パック

新聞紙と広告は一緒にひもで縛ってください。散らばらないように縛ってください。

紙パック

紙製容器包装(紙箱、紙袋、包装紙)

「紙箱」「紙袋」「包装紙」をそれぞれ別に縛ってください。

ビニール製の取っ手やラップ箱の歯など紙以外のものは取り除いてください。

詳しくは「紙製容器包装の分別回収」をご覧ください。

回収した紙類はリサイクルされます

  • 新聞紙・段ボール・雑誌・紙製容器包装は、それぞれ資源として新たに新聞紙・段ボール・雑誌・紙箱・トイレットペーパーなどにリサイクルされます。
  •  紙パックはトイレットペーパーなどにリサイクルされます。1リットル入りの紙パック30枚(約1キロ)で、トイレットペーパー約5個を再生することができます。

(注意)水に濡れた紙類は資源としてリサイクルできないため、収集日の天気が雨の場合は、雨水に濡れないように半透明袋に入れてください。

出せないのも

  • 紙パックのうち、中がアルミコーティングしてあるものはミックスペーパーです
  • 紙製容器包装のうち、ビニールコーティングや金紙、銀紙のついたもの、紐やビニールなど紙以外のものがついているものはミックスペーパーです
  • 紙製容器包装のうち、食品や油がついたものは燃えるごみです

お問い合わせ先

環境部環境総室ごみ減量課ごみ減量係

〒400-0831 甲府市上町601番地4

電話番号:055-241-4327

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