ホーム > お問い合わせ > よくある質問 > 税金 > 固定資産税・都市計画税 > 住宅を壊したら土地の固定資産税が急に高くなったのはなぜですか?
印刷
更新日:2026年2月16日
ここから本文です。
住宅を壊したら土地の固定資産税が急に高くなったのはなぜですか?
質問
住宅を壊したら土地の固定資産税が急に高くなったのはなぜですか?
回答
住宅用地(住宅などの敷地)については特例措置により税額が軽減されていますが、住宅を壊したために特例が適用されなくなり、本来の税額に戻ったためです。固定資産税の課税の基準日は1月1日ですから、土地の購入・家屋の新築などの場合にはご注意ください。
住宅用地の課税標準の特例に関する詳しい内容は下のページをご参照ください。