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ページ番号:38541
更新日:2026年10月22日
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本人、同じ世帯の方の住民票がほしいとき
本人または同じ世帯の方が住民票を取得する方法は次のとおりです。
郵送、コンビニでも取得できます。
取得できる方
本人または同じ世帯の方
代理人に取得を依頼する場合は、「代理人に住民票の取得を依頼するとき」をご確認ください。
注記:住所が同じでも、世帯が別になっている方は委任状が必要です。
取得する前に提出先等に確認しておくこと
- 個人の住民票もしくは世帯全員の住民票のどちらが必要なのか。
- 次の記載事項を載せる必要があるか。
- 日本人:世帯主・続柄、本籍・筆頭者、マイナンバー(個人番号)、住民票コード
- 外国人:世帯主・続柄、マイナンバー、住民票コード、国籍等、中長期在留者・特別永住者等の区分、在留資格、在留期間等、在留期間等の満了の日、在留カード等の番号、通称の履歴、氏名のカタカナ表記
注記:住民票にマイナンバーを記載する場合、受付時に住民票の使用目的、提出先を伺います。マイナンバーを記載した住民票の提出は、法律により、行政機関、地方公共団体、独立行政法人のほか、社会保障、税、災害対策の手続きを行う民間事業者に限定されています。詳しくは「マイナンバー入りの住民票がほしいとき」をご確認ください。
その他証明をする必要がある記載事項
各項目(氏名・住所・世帯主・続柄・本籍・筆頭者等)は最新情報が記載され、変更履歴は記載されません。各項目の履歴の記載を希望される場合は、申請時にお申し出ください。ただしすべての履歴を記載できるとは限りませんので、あらかじめご了承ください。
また、履歴の記載にあたり、証明書が複数に分かれる場合がございます。その場合、通数分の手数料がかかりますのでご承知おきください。
注記1:平成24年7月8日以前の住所等を証明したい外国人住民の方は、ご本人が出入国在留管理庁に「外国人登録原票記載事項証明書」の発行を申請してください。区役所では「外国人登録原票記載事項証明書」の発行ができません。
詳しくは外国人登録原票に係る開示請求について(出入国在留管理庁)(別サイトへリンク)をご確認ください。
注記2:旧氏(旧姓)の併記をご希望の場合は、「住民票やマイナンバーカードなどへの旧氏(旧姓)併記」をご確認ください。
必要なもの
1 住民票・戸籍等・印鑑登録証明書交付申請書
申請書は窓口にあります。事前に記入したい場合は、次のデータを印刷してご利用ください。本人確認書類としてマイナンバーカード、運転免許証などをお持ちいただいた方は、「書かない窓口サービス」をご利用いただけます。(本庁舎市民課窓口及び青沼窓口センターのみ)
住民票・戸籍等・印鑑登録証明書交付申請書(PDF:253KB)
2 窓口にお越しになる方の本人確認書類
詳細な本人確認書類の一覧は、「本人確認を実施しています」をご参照ください。
- 1点で確認が済む本人確認書類の例
マイナンバーカード、運転免許証、パスポート、在留カード、特定在留カード、特別永住者証明書、特定特別永住者証明書、官公署(国、県、市などの機関)が発行している顔写真付き本人確認書類など - 2点以上の確認が必要な本人確認書類の例
住所、氏名、生年月日などが記載されている資格確認書、年金手帳など - 上記1及び2の本人確認書類をお持ちでない方
「本人確認を実施しています」より詳細な本人確認書類の一覧をご確認ください。
手数料
1通300円
申請場所・申請時間
市民課窓口(市役所本庁舎2階)または、市内各窓口センター
月曜日から金曜日:午前8時30分から午後5時15分
注記1:祝日及び年末年始はお休みとなります。
注記2:日曜日は、本庁舎の窓口を開設しています。(午前8時45分から午後4時30分)
詳しくは、「日曜日の窓口業務」をご確認ください。